マホトラのブログ

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キトー君で真性包茎を治せる場合と手術が必要な場合を簡単に解説する!



キトー君を買う前に、真性包茎を自力で治せる場合と手術が必要な場合を超簡単に解説します。キトー君の口コミを見ると「治った!」という人と「痛くて無理!」という人がいます。効果がある人・効果がない人、これは当然の結果です。真性包茎には手術不要で自力で治せる状態のものと、手術しないと治せない状態のものがあるからです。

それはなぜなのか?理由を解説をします。キトー君を購入前に自分の真性包茎を確認すると良いと思います。今回は筆者の体験談をふまえて、困っている方はぜひ真性包茎の克服を目指してもらいたいと思います。

 

 

真性包茎の症状について

真性包茎は、亀頭(陰茎の先端)が包皮に被われた状態のことをいい、包皮の先端が狭いため亀頭がほとんど露出できない状態のことをいいます。仮性包茎ならば、普段は亀頭が包皮に隠れていますが、包皮を剥くことでき、亀頭を露出することが可能なので問題ありません。コンドームもつけることができます。

 

赤ちゃんのときは真性包茎です。3歳頃までに自然に改善する場合が多いです。しかし、小学生くらいになっても包皮を剥くことできない場合は問題です。トレーニングやキトー君などの治療器具を使って、亀頭の包皮を剥く努力が必要です。

 

真性包茎を図で現すと以下のような感じです。亀頭の出口が狭くて剥けない状態です。

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キトー君で治せない真性包茎について

真性包茎で皮と亀頭の癒着が強い場合(亀頭包皮癒着)は、包皮を剥くことができません。そのようなタイプの真性包茎は、キトー君などの治療器具やトレーニングをしても真性包茎を治すことはできません。

 

その癒着というのがどういう状態なのかというと、以下のような図に状態を指します。

 

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赤色の部分が 亀頭に包皮がくっついてしまっている状態です。

この状態だと包皮口はキトー君を使って広げることはできますが、癒着してしまっている部分は剥がすことができないため、剥くことができません。

 

ちなみに筆者の子供(3歳)は図の左の状態です。

途中まで剥くことができますが、包皮が亀頭にくっついて剥けない状態です。

 

亀頭包皮癒着が起こる原因としては、亀頭が雑菌などのばい菌で腫れあがってしまう『亀頭包皮炎』を何度も繰り返していると、亀頭と包皮がくっついてしまうことがあります。しかし特に原因がないのに癒着してしまっている人もいます。

 

とにかく癒着してしまうと、自力では剥くことができないため

手術が必要になります!!!

キトー君を購入する前に、一度自分がどういう状態なのか確認するといいかもしれません。

 

 

通常の真性包茎ならキトー君で治る

実際に筆者も経験がありますが、包皮口は伸ばすことができるので、毎日時間をかけてトレーニングをすれば皮膚を伸ばすことができます。

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通常の真性包茎の問題は単純に包皮口が狭いだけなので、入口を伸ばすことによって真性包茎は改善されます。

 

この癒着していないタイプであれば、キトー君は効果的です。

包皮口の狭さにもよりますが、時間をかけてトレーニングして伸ばしていけば真性包茎を克服できます。

 

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真性包茎を治した体験談

筆者が真性包茎だったのは中学1年生の頃です。小学生の頃はまわりもみんな包茎だったので気にならなかったのですが、中学に入ると剥けているか?剥けていないか?という議題が活発に議論されます。特に筆者は男子校だったので、剥けていることは男としてのステータスでした。逆に剥けていない包茎はバカにされやすい対象だったので、

「ぐッッ!早く剥かないと・・」とすごく焦ったものでした。

 

さて、今まであんまり皮を剥くという習慣がなかった筆者は、家で実際に剥いてみようと思ってチャレンジしたのですが、痛くて剥けませんでした(汗

よく調べたらそれは《真性包茎》というもので、先端の包皮口が狭いので亀頭が露出しない状態でした。

 

しかし痛くなるところまで剥けば少しだけ亀頭が見えるので、毎日頑張って剥き続ければいつかズル剥けになれるのではないか?と中学1年生ながら考えていました。当時は知識も全然なかったので、ズル剥けの友達は毎日トレーニングして剥けるようになったんだと勝手に考えていました。だって小学生のときはみんな包茎でズル剥けの友達なんていなかったのですから・・

だから努力すれば自分もズル剥けになれると本気で思っていました。結果的にこの考え方は偶然にもすごくよかったですね。

 

そこで筆者がズル剥けを目指してトレーニングを開始しました。

 

効果は徐々に現れました。

まず少しづつ包皮口が大きくなり亀頭を露出できるようになっていきました。1年くらい経った頃にはなんとか剥けるようになり、《真性包茎》から《カントン包茎》にグレードアップしました。

カントン包茎は包皮口が狭いので剥くと亀頭が締め付けられる状態

 

ここまでくると、ズル剥けになるまで早かったです。

記憶はあいまいですが半年くらいでズル剥けになりました。ちょっと包皮口が狭いのもあるので、一回剥けば戻りません。まわりの友達は包皮が余っている仮性包茎ぎみなヤツが多かったので、それに比べれば自分は見た目は全然問題ない状態でしたね。

 

ちなみに現在は普通です。締め付けられる感覚は皆無ですね。

結論的に包皮口はトレーニング伸びる!のは間違いないです。

また筆者はカントン包茎に近い真性包茎だったんだと思います。比較的軽度だったのかもしれません。また包皮が癒着しているタイプではなかったのが幸運でした。

 

トレーニングで真性包茎は治せると筆者は考えます!

 

 

キトー君には手術代保証制度がある

自分が包皮が亀頭と癒着しているかどうかわからない場合、とりあえずキトー君を購入しても損はしないシステムになっています。

 

キトー君のHPより

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キトー君を購入すれば、効果があろうがなかろうが、真性包茎から卒業できるシステムになっています。これがキトー君が良く売れている理由だと思います。

 

 

 

 キトー君のメリットをまとめると

早く真性包茎を治せる可能性がある

効果がなかった場合、代金を返金してくれる

手術代金保証制度

 

特に③の手術代金保証制度というのは大きいです。

キトー君の効果がなく手術を受ける場合、キトー君を購入した会社へあらかじめメールで【手術を受ける旨】を伝えると、代わりに手術代を払ってくれる制度です。

※保険適用に限る

 

包皮が癒着しているかもしれない人でも、ダメもとでキトー君を購入して

手術代金保証制度を利用するのもありだと思います。

自費で真性包茎を手術で治すとなると、やはりお金がかかります。本気で真性包茎を治したい人はキトー君を購入することをおすすめします。

ただし、キトー君のHPで購入して、購入した明細もしっかり手元に残して置くことが需要です。ダメなときは諦めてキトー君の会社へメールで報告しましょう。少しめんどくさいですけどね。

でも筆者が知る限り、この方法が一番確実で安上がりな真性包茎の治し方だと思います。

 

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